勝俣部長の「ため息」5048回・・・・少数民族悲し

2月26日 水曜日

 

          後楽園ドーム球場 世界らん展に向かう

 

 

 

 天才老人美しさを求め行く

手取りが増える

 

 選挙投票年齢が20才から ➨ 18歳に引き下げられた(2016年)。

 一方、出生数は80万人を切り、高齢化は更に進む。

 老人は次第に亡くなり、やがて日本列島 ➨ 総人口は減るが、若者化に向かう。

 選挙対象人 ➨ その層も当然若者化に向かう。

 若者がピンと来る訴求ポイントは ➨ 貴方の手取りを増やします。

 これほど嬉しい選挙公約は無い。

 しかも、働く内容は問われ無い・・・・一律に増えるのだから、俺、超・嬉じい。

 その手取りを増やす党が ➨ 国民民主党且つ、教育無償化などを目指す様。

 今や、少数民族となった自民党・・・・。

 今後、選挙民構成変化により・・・・2度と浮上ならず。

財源大丈夫ですか・・・・街頭インタビュー

  ・老いの層様 ➨ 心配です?

  ・若い層様 ➨ 政治家さんが考えるだろう 手取りが増えればいいよ

 度数の変化により、次第に格差が拡大する。

  ・財源心配派が激減

  ・手取り嬉しい派が大躍進

 時に、アメリカの大統領はトランプさん。

 おいそれとお金は貰えませんよ。

 オウ、オウ・・・・良い考えがある。

 財源確保のために国会議員数を減らす・・・・パチパチパチパチ、大賛成。

 の国民民主党・・・・だけにする。

 他の党の皆様は、大して役に立たないから・・・・お引き取りを戴く!

 少数民族が全滅する ➨ ドンドン手取り増える・・・・オウ、オウ、夢の現実だ!

★政治家屋様・・・・党派を問わず、その様(サマ)を考えて下さいね。

 選挙年令・・・・安易に引き下げて、本当に良かったのかなあ?

ウルセー・・・・手取りが増えればいいんだよ!

 ハイ。

 つづきます。

 

 

 

 急ぎ 水を飲む