勝俣部長の「ため息」5040回・・・・アーメン

2月18日 火曜日

 

            茨城県稲田 磯蔵酒造 庭園 

 

 

天才老人美しさを求め行く

名医とは?

 

 誰しも、無意識に、名医と言われるDrを・・・・望むモンである。

 今は、大きな大学病院など・・・・紹介状が無ければ難儀だが?

 一頃「名医 = 大学病院 ➨ 押しかける」・・・・こんな状況下にあった。

 まあ、それはともかく・・・・。

 天才老人凡句楽(ボンクラ)が考える・・・・我々一般人特別人にとっての名医とは!

 ・医療技術は無くても(極端にはダメでも)

    人脈を持つDr・・・・滅多やたらに優秀な医療仲間を持つDr

 ・逆に言えば「人脈ゼロDr」は・・・・最悪である

 自分で対応する術が(術式)が無く、しかも人脈も無しのDrは最悪。

  「勝俣さん この症状 今 紹介状を書きますね」

  「こちらの先生に見て貰って下さい・・・・それが安心です」

 何かにつけて、つまり発症部毎に、紹介先の可能なDrが・・・・名医、であるのだ。

  ・古くは銀座病院(今は無し)のDrに ➨ ヒザの手術で川崎の病院を

 今の住まいでは、

  ・目の前の秋葉病院のDrに ➨ 第一頸椎手術で慈恵医大(新橋)

  ・同じく          ➨ 不整脈日本赤十字病院(大宮)

 その他2~3件・・・・お陰様、80才までも到達したのである。 

 是良く循環させるには・・・・狙いを定めたDrに、より接近し、親しくなる事。

 ITに頼るのでは無くて・・・・が為す個人技。

 即ち・・・・決め手は勝俣君の営業活動にあった。

★尚、該当するDr・・・・82才に向かう、この年になれば!

 医療仲間と同様に ➨ お坊さんにも人脈があれば・・・・。

 名医は・・・・いよいよ以て名医となるのである。

 アーメン

 つづきます。

 

 

 水が美味しいね