2月12日 水曜日

ご近所さん 真ん中の高層ビル・武蔵浦和駅
天才老人美しさを求め行く
多くは自覚、しないだろうが?
天才老人凡句楽(ボンクラ)・・・・随所で、適当な事を言う。
癖だと思ってご容赦願いたい。
今から言うことは・・・・その典型である。
と、思ってお読み願いたい!
過労死など騒ぐから・・・・働くことは、即、悪なる所業。
この説が染み着いているが・・・・?
ある意味、労働は・・・・働く事は!
精神安定剤・・・・質の有る、薬剤の面を担う。
だから、働き方改革の進展 = バラ色の世界。
必ずしもそうとは成らず・・・・精神の不調を来す人が多くなる。
★その典型病が・・・・定年退職者の中で出る。
・子供達は自分の生活域を作り、一安心感
・本人は働き終えたと言う達成感
・大金は無いけど、そこそこの生活は営める先行き感
一見、良いことだらけである。
が・・・・漠然とした不安に襲われ出す。
そして精神を病み出す。
★最近の若者・・・・昔と比して比較出来ないほど、嬉しい労働環境に居る。
初任給・・・・30万円越時代が到来しつつある。
コノ、申し分無さ・・・・安心、安定、不安の無さ感!
その楽しさを、その通りを謳歌するには・・・・かなりの能力が要る。
素晴らしい事であると、称える人は・・・・皆、能力の有る人ばかしで有る。
多くの人は残念ながら・・・・その能力が無い。
能力を持たない人は、逆に・・・・ある面、ヤバイ事になる。
楽さと引き換えに・・・・精神安定剤を失うからである。
結果・・・・理解不能な事件が日々、多発する。
この現象は・・・・もう誰にも止める事が出来ない。
病み人(ヤミビト)だらけに向かう。
人の精神は・・・・如何なるマシーンを駆使しても、完全なる安定は無い。
以上の凡句楽説・・・・もしかしたら1万分の1以下の本当は、有るかもね?
つづきます。
適当に水を飲みましょう