2月10日 月曜日

ご近所「田園物語」
天才老人美しさを求め行く
若者に負けないかも?
ここ来ての・・・・天才老人凡句楽(ボンクラ)。
スマホの使用頻度は、若者に負けない、かも知れないと?
電車内であろうと、交差点であろうと・・・・一心不乱、目を離さない。
勿論、そんな比較では無いが・・・・。
漢字機能としての使用は勿論の事。
例えば、
・白色を好む人の性格は、と、問えば、
スマホが答えてくれる・・・・。
その他、諸々が、瞬時に・・・・かなり深く、広範囲に渡り!
辞書的機能の使用は・・・・多分、若者に、負けてはいない(だろう)。
面白いほど、否、恐ろしいほどである。
手に乗る物体が凄い。
大々的な宣伝の下に発売した。
直ぐ飛び付き・・・・宝物の様に感じた。
日々大事に使い出し・・・・いくらかヨレヨレし出した状態であるが?
そこまでである。
ここ最近は、先ず使う事は無い・・・・スマホに完敗である。
どうだろうか後、40年(121才)、50年(131才)・・・・。
仮に生存したとして・・・・新明解国語辞典、第九版は、発売されるだろうか。
終ぞ此処に至っては、100%、それは無い・・・・。
こう考え出したら目の前の第八版・・・・更なる愛着を感じ出している。
大事にする精神が増して来た。
アッシは無理である。
深大寺螻蛄様・・・・何とか生きながらえて、ご確認をお願い致しますだ。
知り合ったが縁。
そう、袖振り合うも他生の縁・・・・何卒、お願い致しますだ。
つづきます。
寒いね! ただ 後一カ月もすればサクラだよ と、水を飲む