2月3日 月曜日

天才老人美しさを求め行く
老体の始動?
朝、自分なりの柔軟体操を始めてから20数年になる。
時間にして当初は50分程度・・・・今、1時間は優に超える。
時間が延びたのは・・・・取り入れる技と言うか、箇所と言うか、部位を増やしたからである。
多分この先・・・・まだ延びる、延ばさねばならぬ。
★ごく最近思った(悟った)事がある。
人間、特に老人は・・・・?
夜、眠りに就く・・・・朝、起床する。
起床、目を覚ます、目が覚める・・・・目が覚めれば起きた、と、しては・・・・。
絶対にダメだである・・・・とする悟りである。
目が覚めても体の隅々は・・・・眠ったまま(固まった)である。
例え小規模な行動で有っても、それが許される体制になっていない、のである。
優秀なアスリートになれなるほど・・・・準備運動に余念が無い。
全くの非優秀さでもって、例え小規模な運動でも・・・・準備運動は必要。
目を覚ます ➨ 手、足、クビ、指、腰回り、胸回り、筋肉、筋、口回り・・・・。
*みっくん母さんに限って口回りの準備運動は必要無し
➨活動に値する準備を施す
➨年が増せば増すほど範囲の拡大が必要
➨結果は時間が増す
目安時間は・・・・年令 × 1分
60才は1時間・・・・今年82才になる勝君は82分(1時間と22分)。
コレを、天才老人凡句楽(ボンクラ)の・・・・目覚めの法則と言う。
私は毎朝、目を覚ましたら別枠の・・・・約1時間の脳体操(ブログ書き)から入る。
書き終えて初めて・・・・モノを考える事を許している。
コレを怠ると・・・・認知症を発症すてしまうと、勝手に決めている。
*脳体操をしないで終日金勘定ばかりしていると認知症間違い無し?
その後、1時間を超す柔軟体操・・・・。
2025年・・・・本日が34日目。
今のところ、1日もサボってはいない。
ホレホレそこのお爺さん、そう、アンタ・・・・。
行き成り歩いたら転びまっせ。
転んだら一巻の終わりでっせ。
老人は時間がある・・・・目覚めの法則が実行出来る、よ、お爺さん、ってば。
つづきます。
飲むなら水です