1月27日 月曜日

白幡神社 2025年初詣 静かなり
天才老人美しさを求め行く
労働は・・・・?
週休2日から・・・・週休3日制が言われ出している。
59年前、社会人になったとき・・・・日曜日の休みに加え!
土曜日が半ドンとなった・・・・綻(ホコロ)んだ顔を思い出す。
イエス様が決められた?・・・・週1日の休み。
イエス様、大盤振る舞いしてくれて(生産性超向上)・・・・2日になり、3日になると言う。
こんなに喜ばしい事は無い・・・・とも、思うが?
生産性では無しに・・・・へそ曲がり性超極まる天才老人凡句楽(ボンクラ)。
心配する。
義務的な拘束(仕事)から解放される日が増える ➨ 自分の好きな事が出来る。
この有難き仕様の変化・・・・有難いとするには、それなりの能力が必要である。
お金さえ有れば大丈夫、は・・・・全くのトンチンカン。
お金は・・・・休日の永久的な安らかさを、保証はしてはくれない。
能力の無い我々が、喜ぶのも束の間・・・・。
本人、無自覚のまま・・・・次第に精神を病み出す。
何故なのか・・・・仕事は、ある意味で精神安定剤であるからである。
築50年を超えた我が集合住宅・・・・約360戸。
定年退職者の山・・・・。
週休3日制どころか・・・・それこそ毎日が休み。
穏やかに、落ち着くまでに・・・・!
詰まり毎日が休みなるを・・・・渋々ながらも受け入れるまでに!
死に近い苦しみを味わった・・・・ハズである。
結果は落ち着いたが・・・・その落ち着きは、無気力さと同意語となる。
仕事と言う精神安定剤の自己投与が・・・・皆無に(取り上げられた)ためである。
週休3日制になれば・・・・いよいよ以て大変。
理解不能な事件・・・・北九州小倉南区の事件や、先日の長野駅前の殺傷事件がドンドと。
本当に・・・・鎧ファッションが必要な恐れがある。
人間、ITではコントロー不能な側面を持つ・・・・動物である?
その制御さを可能とするのは・・・・それぞれの内なる精神であるが?
その内なる精神が・・・・有難いハズの休日の多さで、ヤラれてしまう。
今朝方の夢である。
つづきます。
水を飲みましょう