1月21日 火曜日

2025年新春「餅つき大会」 浦和コルソ
天才老人美しさを求め行く
実情はもっとかも?
知り合いから、新聞の切り抜き記事が送られて来た。
2023年度、日本郵便調査、回答児童11万2千人。
前年(2022年)の正月に年賀状を送った児童。
・ゼロ通(1枚も出さない児童)
小1で7割、小3で4割、小6で3割
・自分の住所を番地や建物まで言える児童
小6で6割(10年前の調査では8割が言えた)
・郵便番号が言える児童
小6で3割(前回6割)
10年後に調査をしたら・・・・どうなるのだろう。
怖いよ~。
自分の住む場所が言えずして・・・・!
年賀状はともかく・・・・迷子になったらどうするのだ?
ああそうか・・・・スマホが有るのか、GPSも有るのか!
この記事・・・・最後はこう結んでいる。
最近は差出人の無いメールが多いと言う。
手紙を書くことが少ない上、やりとりの中心が、
宛名充、差出人名不要なSNSに変わっている
いるからでは無いかと?
★礼儀不要な社会に直走る・・・・どんどん。
何でも自由、形式(礼儀)なんか面倒くさいだけ、不要・・・・多様な時代だ。
年寄りは邪魔なだけ・・・・第一、無駄なお金がか掛けるだけ・・・・。
年寄りなんか、山に捨てろ、捨てちまえ・・・・。
令和「栖山節考(ナラヤマブシコウ)」で・・・・文学大賞でも取るか?
早晩、カクなるか、ならぬか・・・・おらあ 知らねぇ。
つづきます。
凄い時代だよな 水を飲む 息も飲む