1月11日 土曜日

大谷場「氷川神社」 2025.01
天才老人美しさを求め行く
誠に、困ったモンだ
天才老人凡句楽(ボンクラ)・・・・通信販売の類(タグイ)を多用する、類(タグイ)である。
一応は、時間を掛けて、提供される商品を吟味して来た歴史を持つと、自認する。
日本蕎麦(乾麺)、うどん(乾麺)、昆布、ワカメ、醤油、タレ類、ダシ類。
時折、レトルトパックなどもお願いしている。
一応は、とても楽だからでは無く・・・・商品が文句なく自分に合うからである。
大半が、FAXでのお願いとなる。
ただ1つ・・・・我が愛読紙、産経新聞、産経通販。
に、限って・・・・電話申し込み ➨ クレジット決済となる(ならざるを得ない方式)。
つまり「人(自分) 対 人(受付窓口)」・・・・昔ながらの構図のまんまである。
これが実にいいと言うか、ホットすると言うか・・・・無味乾燥状態で無く嬉しい。
★つい先日の事である。
産経さんにある商品をお願いした。
住所、氏名、決済カードなど、一通りやり取りした後・・・・用済みの後である。
窓口の女性担当者さんに、
・「スミマセン 1つご質問させて戴きたいのですが」
・「ハイ 何でしょう」
・「応対されていての感じで 私 何歳だと思われますか?」
担当者様・・・・ベテランである。
・「そうですね、話し方、話しのキレ、受け答えなどから推定して?
・「50才台 ではありませんか!」
(多分、お世辞を込めてである・・・・この一行は深大寺螻蛄様の代弁書)
お世辞であろうとも・・・・産経グループは素晴らしいのである。
やはり・・・・「人対人」でなくてはならいのである。
近代兵器では・・・・こうは行かないのである。
精神にいいのである。
人を殺(アヤ)めたりしないのである。
ハハハハハ・・・・この笑いも、次の一行も 深大寺螻蛄 殿。
時代に取り残されたオッサンの・・・・戯言(タワゴト)だよ。
そして私の一行に戻る。
どっちかは問わないが・・・・誠に、困ったモンである。
つづきます。
飲む水は 硬度100以下を お勧め致します