勝俣部長の「ため息」5002回・・・・やはり人対人

1月11日 土曜日

 

           大谷場「氷川神社」 2025.01

 

 

 天才老人美しさを求め行く

誠に、困ったモンだ

 

 天才老人凡句楽(ボンクラ)・・・・通信販売の類(タグイ)を多用する、類(タグイ)である。

 一応は、時間を掛けて、提供される商品を吟味して来た歴史を持つと、自認する。

 日本蕎麦(乾麺)、うどん(乾麺)、昆布、ワカメ、醤油、タレ類、ダシ類。

 時折、レトルトパックなどもお願いしている。

 一応は、とても楽だからでは無く・・・・商品が文句なく自分に合うからである。

 大半が、FAXでのお願いとなる。

 ただ1つ・・・・我が愛読紙、産経新聞産経通販

 に、限って・・・・電話申し込み ➨ クレジット決済となる(ならざるを得ない方式)

 つまり「(自分) 対 (受付窓口)」・・・・昔ながらの構図のまんまである。

 これが実にいいと言うか、ホットすると言うか・・・・無味乾燥状態で無く嬉しい。

★つい先日の事である。

 産経さんにある商品をお願いした。

 住所、氏名、決済カードなど、一通りやり取りした・・・・用済みのである。

 窓口の女性担当者さんに、

  ・「スミマセン 1つご質問させて戴きたいのですが」

  ・「ハイ 何でしょう」

  ・「応対されていての感じで 私 何歳だと思われますか?」

 担当者様・・・・ベテランである。

  ・「そうですね、話し方、話しのキレ、受け答えなどから推定して?

  ・「50才台 ではありませんか!」

  (多分、お世辞を込めてである・・・・この一行は深大寺螻蛄様の代弁書)

 お世辞であろうとも・・・・産経グループは素晴らしいのである。

 やはり・・・・「人対人」でなくてはならいのである。

 近代兵器では・・・・こうは行かないのである。

 精神にいいのである。

 人を殺(アヤ)めたりしないのである。

 ハハハハハ・・・・この笑いも、次の一行も 深大寺螻蛄 殿。

 時代に取り残されたオッサンの・・・・戯言(タワゴト)だよ。

 そして私の一行に戻る。

 どっちかは問わないが・・・・誠に、困ったモンである。

 つづきます。

 

 

 飲む水は 硬度100以下を お勧め致します