10月17日 木曜日

徒歩3分・・・・住いから最至近の「観音」さん
天才老人美しさを求め行く
とても敵わない
私、天才老人凡句楽(ボンクラ)・・・・。
いわゆる早寝早起き・・・・他に抜きんでていると自慢する。
就寝・・・・19時~20時、起床・・・・2時から3時。
コレが私の・・・・睡眠術である。
何故、こんな術式になったのか・・・・。
真夜中に近い早朝から、朝5時ころまでの時間帯が・・・・。
1日、24時間の中で・・・・最も好きな、心落ち着く、頭閃く時間帯である。
全部が独り占め出来る、そんな錯覚に包まれるのである。
この睡眠術のリズム・・・・多分、没する直前まで崩さないと思う。
★ところが先日、聞いた話であるが・・・・!
俳優と言うか、芸術家と言うか・・・・片岡鶴太郎さん。
私など・・・・足元にも及ばない!
17時前後就寝・・・・24時前後起床。
日を跨(マタ)がない・・・・睡眠術である。
その日就寝、その日起床・・・・これは忍術の域である。
(本人にから聞いて無いから真意は?)
噂されるのだから・・・・実際に、完璧なまでの早寝早起き人間であろう。
※早起きは三文(サンモン)の得(徳)
なる諺がある。
お陰様で私、勝俣敏彦・・・・かなり得した人生を送っているが?
※この得・・・・スマホ辞典によると健康、仕事良好、学習良好。三文・・・・極僅か
※勝俣説・・・・テレビ菌、スマホ菌、その他の雑菌に侵されない、自由自在なる自分が
片岡さんは・・・・私の比では無い。
二乗倍、三乗倍の得なる人生を送っておられる。
睡眠術・・・・人それぞれであろうが、様々に面白い!
単に眠る事から・・・・睡眠術として考えて見るのも、また面白い!
つづきます。
真夜中に近い早朝の水 格別に美味しい