勝俣部長の「ため息」4900回・・・・テント村

10月1日 火曜日

 

             昭和の風景 撮:2024.08

 

 

天才老人美しさを求め行く

今も残る!

 

 ここ4~5日・・・・昭和の風景とする写真を掲載して見ます。

  ・平成が 30年

  ・令和が 今年6年

 昭和の最後63年から、既に30数年経過・・・・。

 昭和は、どんどん遠ざかり行く。

★今年の秋の交通安全運動・・・・2024.9.21~9.30マデ行われた。

 一昨日の29日、日曜日・・・・東京、北区まで行く事になった。

 交通安全運動と言えば・・・・町の角に立つ小さなテント

 ○○町内会などと書かれたテントが立つ。

 魔法瓶が置かれ、湯飲み茶わんが数個、町の長老やら、割烹着姿のオバサンやら。

 交通安全とどう繋がるのか・・・・。

 ノンビリ、ニコニコと・・・・道路を観ずして談笑するだけ。

 今の時代、令和6年、昭和から30数年・・・・テントは果たして立つのか?

 安全に気を付け、目を凝らして、北区まで往復する。

 有りました、有りました、往復で3か所、見ました、見つけました。

 最盛期・・・・と言うのも何だが❢

 日本全国に、一体、どの位のテントが、立ったものなのだろうか・・・・?

 海外からの方は・・・・どう、思うのだろうか。

 交通安全運動とテント村・・・・交通オリンピックである。

 町の交番と同じ様に・・・・日本、独特の安全文化かも知れない。

因みに東京都の地域安全協会は、丸の内、築地、赤坂など100団体を超える安全協会がある様です。

 さすがにスマホ・・・・交通安全運動では何をする?テント内にいるオジサン・オバサンは誰?・・・・

 などと出ております❢

 つづきます。

 

 

 お茶もいいが 水を飲みましょう