勝俣部長の「ため息」4686回・・・・待てよ、持てよ

2月27日 火曜日

 

          茨城県稲田「磯蔵酒造」 撮:2024.01

 

 

天才老人美しさをめ行く

いよいよ枯渇

 

 新型コロナ・・・・の前。

 10年近く前に立てた・・・・壮大なるプチ旅行。

 母を訪ねて三千里・・・・をす。

 旧知を訪ねて三千里、なる・・・・我が凡句楽計画。

 生まれ故郷仲間、遠い縁者をも含む、学生時代仲間、会社時代仲間、得意先人(ビト)など・・・・その(ミナモト)。

 訪ねる相手の条件は・・・・お酒が飲める状態で有る事、居る事。

 丹後、静岡、山形、仙台、札幌、水戸・・・・その他、幾つかの三千里を訪ねて来たが?

 いよいよ源が・・・・枯渇しつつある。

 そこで一昨日~昨日のプチは・・・・酒は飲めずとも善しに、ハードルを下げた。

 それこそ旧知なる高校時代の友を訪ね・・・・小田原まで出掛ける。

 この小田原のプチが・・・・ほぼ最後となるぁも?。

 残念ながら・・・・今後、思い付く対象者は・・・・。

 四国、今治市に戻り住む・・・・学生時代の音楽サークルのコンダクターだけ。

  ・旧知度・・・・60年前、再会ならばそれ以来

  ・チェック度・・・・年は1個下、身体未だに健康、胃腸未だに頑強、酒未だに好き、

          毎夜未だに晩酌

 何とか実現するを・・・・自己祈願中。

 それまで待てよ、持てよ・・・・私も今治も、二人とも、待てよ、持てよ。

 てよ、てよ・・・・二人とも。

 待てよ、持てよ・・・・かなり変なお祈りであるが。

 心境である。

 つづきます。

 

 

 水を飲みながら チャンスを虎視眈々と