勝俣部長の「ため息」3821回・・・・無策の時代

9月24日 金曜日

 

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           「わたらせ渓谷鉄道」 撮:2021.8

 

 

折角、生きてるだから

    何 コレ

 

 昨日、朝7時、NHKニュース、後半。

 ビックリ、おったまげた。

   大学生が親から虐待される

 奇しくも、子供が熱湯を掛けられた事件。

 即刻、市中引き回しの上、斬首したい・・・・痛ましい報道があった。

 コチラは幼子じゃ無い、大学生だよ。

 逃げろよ、逆にやっつけろよ、警察に飛び込めよ、縁を切れよ。

 もう十分・・・・一人で生きて行けよ。

 この無策野郎目・・・・無策娘目・・・・無策の時代か。

 無策とは、策が無い事・・・・策の無い奴は生きては行けないのだ。

 1日経った今でも、意味が分らない・・・・。

 と言うか、どう理解したらいいか分らない。

 かなり昔し言われた・・・・タコ部屋に閉じ込められて、逃げ出す事も出来ないのだろうか・・・・なんの為にだ。

 ならまだ分る。

 子供が大学生になって、体も大きく、体力も着き、小遣いが足りないと、年取った

親を虐待する。

 そこに、もっと分らない親分格が登場した。

 役所関係に所属する(見たいな)人が登場して・・・・救済する施設とか、費用とかを

考えなけらば行けないと・・・・。

 耐えられずに、テレビを切った。

 つづきます。

 

 

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