勝俣部長の「ため息」3616回・・・・ピンチの時代

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            「法華経寺」 撮:2021.1


2月27日 土曜日

 

 

折角、生きてるんだから

  遂に・・・・

 

 何年か前より、至近距離にコンビニ(ローソン)出来て、それなりに・・・・

 名前の通り、便利に(コンビニエンス)利用させて戴いている。

 頻度的に最も多いのは、コピーである。

 ペーパーレスとか言われるが・・・・勝俣部長の場合、富山が本社のため、資料等作成し、書面での意見具申が多い(からである)。

 昨日、金額で180円分のコピーが必要になった。

 ところが小銭入れには、たったの26円しか無い(いつもは一杯あるのに)。 

 まあ1000円札でいいかと、出向く。

  ・済みません コピーを撮りたいのです

  ・500円玉に交換して下さい

 ところが出来ないと言う。

  ・ええ ここでコピーを撮るんですよ

  ・それが出来ないのです

 何度かのやり取りの結果・・・・決して意地で無く、

 レジのシステムの変更とかで、商品の払い出しを打たなければ、現金の取り出しが

出来なくなってしまった。

 と、言う事見たいである。

 遂この前までは・・・・1000円出して、500円玉2枚にお願いします、が、出来ていたのに。

 昨日のの・・・・遂・最近の事である。

 「非・現金化」の時代・・・・足利市の山火事を遥かに超える・・・・燃え広がり方である。

 ネクタイ屋さんに続き・・・・財布屋さんピンチの時代である。

 いやいや・・・・老人「ピンチの時代」である。

 な~に・・・・ピンチは健康長寿の素だわさ。

 チクショー目・・・・。

 つづきます。

 

 本日 水の搬入で 晴海です