勝俣部長の健康体質作り・・・・高尾山「健康を体感する」(61)

12月05日 日曜日

 

                           
                                 (早朝の「小仏城山/頂上)




「健康」と「健康体質」 
 何度とも述べてる通り勝俣部長は、異常血圧の発覚以来(210/110)、「健康」の二文字を真剣に考え出した。
 それが「食生活と単なる水と高尾登山」をリンクさせながら、健康を「体感」する内に、「健康」から「健康体質作り」とする方向に、考えが切り替わり始めた。
 我々が求めるものは、体質そのものを「健康体」にする事なのだ。
  分かりやすく言うと、
  ・もし病気になったとき、その病気が治ったら、「それでお仕舞い」にしない事で有る
  ・病気になろうがなるまいが、病気には関係なく、体質を健康に向けて努力する事である
 体質を健康体に仕上げておけば、様々な要素で病気になる事はあっても、自衛のパワー(免疫力)が力を発揮してくれて、トンデモナイ方向に体が誘導されないで済む。
 勝俣部長の場合、他の人が信じられ無いくらいの長期間、
  ・「気分がスグレない」とか
  ・「気分が悪い」とか、
  ・あるいは寝込んでしまうことなど
  ・勿論、食欲が無いことなど
唯の一度も無いのである。
 多分、高血圧事件以来の
  ・食べ過ぎない 
  ・塩分、油分。糖分をコントロールする
  ・添加剤多用食品を敬遠する
そして
  ・「体にいいとされるもの」を断つ
  ・飲むのは「単なる水」に徹する
などの努力で、「健康体質」になりつつある、証拠では無いかと考える次第である。
 「病気を治した」だけで止めないで、是非「健康体質を作る」とする方向に、舵取りして見て下さい。 
 本当に毎日の生活が、嬉しくなりまっせ。
 つづく。


健康では無く「健康体質」を作りませんか 
・飲むなら「単なる水」です
 ・ミクロクラスター水「ファインアクア」なら申し分有りません

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