12月05日 日曜日
「健康」と「健康体質」
何度とも述べてる通り勝俣部長は、異常血圧の発覚以来(210/110)、「健康」の二文字を真剣に考え出した。
それが「食生活と単なる水と高尾登山」をリンクさせながら、健康を「体感」する内に、「健康」から「健康体質作り」とする方向に、考えが切り替わり始めた。
我々が求めるものは、体質そのものを「健康体」にする事なのだ。
分かりやすく言うと、
・もし病気になったとき、その病気が治ったら、「それでお仕舞い」にしない事で有る
・病気になろうがなるまいが、病気には関係なく、体質を健康に向けて努力する事である
体質を健康体に仕上げておけば、様々な要素で病気になる事はあっても、自衛のパワー(免疫力)が力を発揮してくれて、トンデモナイ方向に体が誘導されないで済む。
勝俣部長の場合、他の人が信じられ無いくらいの長期間、
・「気分がスグレない」とか
・「気分が悪い」とか、
・あるいは寝込んでしまうことなど
・勿論、食欲が無いことなど
唯の一度も無いのである。
多分、高血圧事件以来の
・食べ過ぎない
・塩分、油分。糖分をコントロールする
・添加剤多用食品を敬遠する
そして
・「体にいいとされるもの」を断つ
・飲むのは「単なる水」に徹する
などの努力で、「健康体質」になりつつある、証拠では無いかと考える次第である。
「病気を治した」だけで止めないで、是非「健康体質を作る」とする方向に、舵取りして見て下さい。
本当に毎日の生活が、嬉しくなりまっせ。
つづく。
健康では無く「健康体質」を作りませんか
・飲むなら「単なる水」です
・ミクロクラスター水「ファインアクア」なら申し分有りません
