勝俣部長の健康体質作り・・・・高尾山「健康を体感する」(9)

10月14日 木曜日
             
写真は、高尾山のケーブルカー、山頂駅周辺の風景です。
何となくノンビリした風景に見えますが、さにあらずでして、表参道は大変な賑わいです。
ここ2〜3年、急速に老若男女に沸く高尾山ですが、この賑わいもケーブルカーの威力が支えてます。
ハイヒールで登る(登れる)女性もいるし、乳母車にチビちゃんを乗せて登る(登れる)お母さんもおります。
それらを可能にしてるのが、ケーブルカーです。
首都圏に位置しながら、こんなに多くの皆さんが楽しめるとは、・・・・ミシェランの「三ツ星」評価も、素直に頷(うなずけ)けます。
秋晴れ、大混雑に沸く、高尾山、山頂駅からの中継でした。



ミクロクラスター水(その2) 
「ファインアクア」が科学的にも数値的にも、ミクロクラスター水で有ることを証明する事は出来ません。
 クラスターの測定が、不可能だからです。
 と言うことは、仮に自然界に本当に存在したとしても、存在しないと同じことになります。
 そういった物と言うか、物資と言うか、・・・・自然界には一杯あるように思えてなりません。
 そんなシーンに登場するのが、人間の「五感(体感)」です。
 まさにその通り、勝俣部長の体感は、「ファインアクア」がミクロクラスター水で有ることを、疑いの無いものにしました。
 もっともそのことを、押し付着けようなどとは思いません。信じなさいなどと、大それたこと言う積りも有りません。
 大科学者が、これはミクロクラスター水である、とか何とか言ったところで、そんなことは何の意味も無いことと同じです。
 詰リは、体にどんな作用を与えるかは、自分で試し、自分で体感するしか無いのです。
 有名人が、「私はこれを飲んで元気になりました」などと、テレビの前で言ったところで、全ては自分で確かめて見て「なんぼ」のものです。
 勝俣部長の立てた健康体質作りの幾つかの仮説を、・・・・中でも、向こう3カ月「体にいいよ」とされる宣伝品の、一切合財を断って見ようよ、・・・・・そして
  (1)食べ過ぎ厳禁
  (2)塩分・油分・糖分の抑制
  (3)添加剤多用な食品の回避
 そして、飲むなら「単なる水」だけ、を、・・・・一度試して見て下さい。
 医学・医療の進歩は、命を順次先に延ばしてくれますが、必ずしも「健康体質」を作るとは限らないのです。 
 お金を掛けずして、健康の感触が覚えられます。
 健康感触を先ず掴みましょう。
 心身ともに嬉しくなる自分が、必ず見つかります。
 時代は、イヤ勝俣部長は「粗食のススメ」です。
 つづく。




飲むなら「単なる」水です。
ミクロクラスター水「ファインアクア」なら、申し分有りません。
食べ過ぎなければ、健康になります。
「食べる物はちょっと足りない人生」を、「頭はちょっと足りる人生」をです、・・・・宜しいでしね、梅本社長さん・・・・。


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